Home > Tags > 高尾山

高尾山

高尾山6号路登山。

仕事が忙しくてとても自然に触れたくなり思いつきのまま電車にのり高尾山に向かった。
久しぶりの高尾山。そしてソロハイクである。
0L1A7649
梅雨の合間の晴れの休日のためかミシュランのせいなのかはわからないけど相変わらず人は多い。

0L1A7654
ケーブルカー乗り場の脇の道をとおり6号路へ向かう。

0L1A7655
6号路入り口。
低山ながらも登山を感じられるのが6号路。一番好きな路。

0L1A7656
とにかく天気が良かった。登り始めたのも13時すぎということもあり日差しがすごかった。

0L1A7659
途中の川でそれっぽい写真を撮ってみたり。

今回は5Dmk3にCarl Zeiss Distagon T* 2.8/21をつけて忍者ストラップで体に密着させて登った。
やはり、こういう時は忍者ストラップとても使えるアイテム。

0L1A7662
6号路はほとんど舗装されてなくて結構岩肌でてる道なのでちゃんとした山靴はいた方が安心だと思います。
スニーカーで登ってる人もたくさんいるけどね。

0L1A7679
途中沢っぽいところ登るからさ、滑るの注意してね。

0L1A7681
けっこう悪路だからね。

0L1A7684
そんで、ずんずん登ってくと頂上手前に階段地獄が現れる。
なんど登ってもここが一番辛い(笑)普通に登るより階段てのがキツイ。

ここまでほとんど休憩しなかったけど、途中にあるベンチで休憩取った。
ハァハァだし心臓ばくばく(笑)

で、そこから5分もしないで歩くと山頂。
0L1A7686
ちゃんと時計で測ったわけじゃないけどだいたい90分くらいで登れた感じ。
思いつきできてこのくらいで登山を味わえるなら気軽でいいなって思った。

おにぎり2コとゆで卵、チーズをちょい遅いお昼でいただく。
今回は荷物少なくしたかったからバーナー類はなし。
あ。売店で冷えたきゅうり買った。みそ付けて丸かじり。美味しかったな。

帰りは1号路を行く。
0L1A7696
途中、絶景が見れるよ。

0L1A7693
1号路はこんな感じに舗装されている。だからヒールで登ってくる猛者もいたりする(笑)

そんで、途中にあるリフトでぴゅーーーーってしたまで下ります(笑)
0L1A7702
日帰り登山ならではの楽をします(笑)

全行程3時間くらいかな。荷物も着替えとカメラだけ。楽チン登山。
おすすめですよ!


Share

そこに山があるから。

年末迫る12月23日に高尾山に登ってきた。
0L1A7779
数年ぶりの高尾山。

0L1A7782
のりちゃん、えーた親子と登る。

0L1A7783
初心者コースと言いつつキツイ坂道だらけの1号路をあがる。

0L1A7786
オイラのストックを使いご満悦のえーた氏。

0L1A7788
すごく天気がよく暖かな日でした。

0L1A7794
はしゃぎすぎて早々に疲れるえーた氏(笑)

0L1A7796
途中の休憩ポイントで絶景パノラマ。

0L1A7815
階段を登りあるいて、

IMG_2201
頂上に着いた。

0L1A7843
さっそくお湯を沸かし、

0L1A7845
カップラーメンを食べる。

0L1A7910
美味しー!!!

IMG_2202のコピー
のりちゃんが持ってきてくれた、ベーグルや餅なんかも食べた!
手作りベーグルすげーうまかった。

0L1A7849
ご飯食べて元気になったえーた氏は写真撮ったり、

0L1A7872
跳んだり、

0L1A7873
滑ってコケたりしてました(笑)

0L1A7912

0L1A7891
帰りはリフトでピューっと。

×10 #hyperlapse

nakamulandさん(@nakamuland)が投稿した動画 –

0L1A7904

0L1A7908
お疲れちゃん。

久しぶりのアウトドアな1日でした。
高尾山は気楽に登れるからやっぱり楽しい。
今度は春先に行こう!


Share

にこにこぷn。

勢い余ってフイルムでガシガシ撮ってみたがいまいちだったかも。
とりあえず葛西臨海公園でのシュート。

FH010013

FH010020

FH010017

FH010014

FH010012

FH010011

フイルムの感じいいよねー。

こっから前に撮った高尾山でのシュート。

FH000013

FH000014

FH000022

FH000008

露出がまだまだだねー。
単焦点でこれだもんねズームなんて無理ですよ、フルマニュアルでは(笑)
フイルムスキャナーホントに欲しい(笑)

写真楽しいね。


Share

今年初登り。

土曜日に高尾山を登ってきた。
今年の初登り。
12時から登りだすという超スロースタート(笑)
コースは稲荷コース。
頂上までちょっと遠回りかな?なんて思ったが歩きやすいコースだった。

帰りはリフトに乗って降りてきた(笑)
たまには楽するのもアリかなって(笑)

とりあえず本日スネが筋肉痛です….


Share

Mt.TAKAO Hike up.

今日はすげー天気が良かったね。
先日天候不良と体調不良で行けなかった高尾山に行ってきた。

今回は前回の逆順で登る事に。
上り6号路、下り1号路。

序盤からかなりの道。
001

新緑がとても綺麗。
002

春を感じさせますな。
003

こんな沢ちっくな場所もあります。
004

したら途中でへんな音?声?がしたんです。

これってカエル?水が流れる音?
穴が開いてるところから、ちょいちょい聞こえてた。

細いところもあったり。
005

最後の難関がこの階段。
心折られます。
006

そして頂上。
007

1時間半で登ってきた。
しかも、前回よりきつくなかった。
MTBで鍛えられたってことか?(笑)
でも、帰りの1号路は辛かったから関係ないか。
上り降りどちらも6号路がオススメかも。

今回のファッションは、前回ちんどんやって言われたから、
アースカラーで山と同化する色を選びました(笑)
008
顔のモザイクがちょっと怖い感じになっちゃった(笑)

平日の高尾山は人も少なくとても登りやすかったです。
みんなも登るなら平日がおすすめです!!


Share

山田隆夫(写真追加)

山だ!高尾!だって事で高尾山にいった。
そんで前田耕陽よろしく紅葉を楽しもうと思ったんです。

総武線で御茶ノ水へ。
そこから中央快速で高尾へ。
さらに高尾で京王線に乗り換え高尾山口に。

我が地元からは2時間弱ってところか。

まず驚いたのは人の多さ。
人人人人だ。

訳もわからず人の流れに乗り登り始める。

結構いやかなりキツイ。
あとから知ったのだがキツイと思ったコースは一番初心者向けのコースだった。
散歩コースってイメージだったのでちょっと焦った。
10分登っては休憩の繰り返し(笑)
30分ぐらい登ったところで少しだけゆるくなったが、それでも辛い(笑)

いろんな人が登っていた。
熟れていそうな老夫婦やちびっこ連れた若い夫婦、ヒールっぽい靴で登るお姉ちゃん(笑)
初心者がほとんどだったと思います。
みんな装備が適当だったからね。
かく言う私もそんな本気な装備は持っていませんので、とりあえずTHEアウトドア的なスタイルで挑みました(笑)
ちんどんや...
家出るときママンに『ちんどんや』って言われましたが…..
たぶん今日の高尾山で一番派手だったと思います(笑)

登って気になったのが、山道をちょい外れ休憩してる人が多いって事。
だから、あちこち木の根っ子が剥き出しに。
タバコポイ捨てするヤツもいるし、ごみもそのままのヤツも。
気軽に登れる山だからこそマナーを守ろうよって思いました。

上にはロープウェイでも行けて昇降所の回りにはお土産や休憩所が沢山ありました。
ま、人が沢山過ぎて立ち寄る気にもなりませんが(笑)

休み休み2時間程で頂上へ。
全く紅葉してませんでしたが、一本だけ紅葉してたモミジがありました。
もみじ

頂上は天気が良く富士山を眺める事ができましたよ。

真ん中のうっすら写ってるのが富士山。

おにぎり食っておでん食って休憩したら下山。
帰りは違うコースと適当に歩いていったら、これまたハードなコース。
ほとんどガレ場。
狭いので行き違うのが大変。

ところどころ濡れてる所もあり滑りやすい。
だから、大渋滞(笑)
もうね必死だった(笑)

あとね、途中で事件が。
反対側の崖の所に人らしきモノが横たわっていて、警察か消防に連絡してる人がいました。
人?うーん…
ちょっと確認出来なかったけど、下山途中消防の赤バイ2台が登っていった。
下山したら消防車やパトカーがうじゃうじゃいたから、人だったのかも。

でも、ニュース検索しても出てこないんだよね(11/2 22時現在)

降りた所にコース図があって、ここ降りてきたのかーあっちでもよかったなと確認してたら
前にいたおばさんがあっち(稲荷山コース)が一番ハードだよって教えてくれました。
降りてきたコース(6号路)も次にハードで、登ったコース(1号路)が一番楽だよって。

確かに降りてきたコース登るとなると相当な覚悟がいるなと。
高尾山侮れないっす。

でも、フォレスト感満載だったのでとても楽しい登山でした。
次回はもう少しハードな感じで行けたらな思います。
ストック必需品です。
レインゲーターっていうのかなスパッツっていうのかな、靴に砂利がはいらないようにするヤツも有るといいかな。


Share

Home > Tags > 高尾山

Search
Feeds
Meta
カウンター
カウンター
2001.06.19 open
zenback
あわせて読みたい
あわせて読みたい
Last-fm

Return to page top