サイバーな地域活性化。
FONを使って街全体をWi-Fi化し地域活性化させよう的なプロジェクトが全く機能してないね。
かろうじて福岡天神のサイトだけ残ってる。
あと富山のも。
でも、どちらも更新は止まってるっぽいから、ほとんど壊滅状態だね。
上手くいかないもんかね。
環境を整えただけじゃダメなのよね。ソフトも提供しなければ。
さらに、iPhoneだ!POKENだ!セカイカメラだ!なんてやっても、ごく一部のマニアにしかウケませんよ。
モバイル環境は絶対的にガラケーが多いんですから。
FON100台とか提供してもらってるトコもあったけど、全然さばけて無いきがするなー。
もったいない。
地元でもこういうの始まらないかなぁー。
そして、混ぜてくれないかなぁー。
USTで横浜アリーナ。
最近なにかと話題のヒッキー事宇多田ヒカル。
今日横浜アリーナで行われたLIVEをUSTREAMで生中継した。
多分、凄い事だと思う。
のべで約10万人がPCやiPhoneなどで見た。
カウンターが正しければ。
会場にいる人、映画館などのパブリックビューイングなんかを含めればそれ以上になる。
ヒッキーの歌はいいね。
たぶん、今日を境に同じような事をする人たちが出てくると思う。
古い考えを持った和田アキオなんかは反対しそうだな(笑)
見てると会場の雰囲気も凄くわかり、ちょっと行ってみたいかもなんて思った。
活動休止が悔やまれるね。
TVでは糞つまんないしがらみなんかで中継は出来なかったんだろうな。
USTREAMの名が一気に知れ渡るライブになったね。
コレからの課題としては5万6万アクセスがあっても平気なような安定した配信だろうなー。
各プロバイダーもいろいろ考えてくれないとねー。
とてもすてきなライブを提供してくれた宇多田ヒカルに乾杯!!
nakamuland写真部。
昨夜、有楽町でdisco123氏と行いました。
第二回のコンセプトはiPhoneで360°。一回目はこちら。
こんなフライヤー作ってテンションをあげていきました。

で、早速有楽町駅まえで撮る。
使うアプリはこちら。

タップ2回で簡単にパノラマ写真が撮れます。
丸いドーナツ型のも生成してくれます。クリックするとフルサイズで見れます。

こんな本格的なのがiPhoneだけで簡単に撮れちゃうなんてすごいよね!
で、iPhoneアプリ談義なんかをしてて、あるアプリをdisco123氏に教えたら….
どっぷりハマっちゃいまして360°写真どころじゃなくなりました(笑)
こんな感じで撮ってはinstagramしてました。
使ったアプリはこちら。

iPhone 3Gの時から使ってたアプリなんです。
月とかの天文写真や大好きなバルブ撮影が出来ると思って買ったんですが、
iPhoneのセンサーで夜空はちょっとつらい物がありあまり活躍させて無かったんですが、
disco123氏が設定でHDRが撮れるのを発見し撮影したところ、
かなり良い感じになり一気にテンションがあがり360°写真どころじゃなくなったのです(笑)
一時間半あちこちで撮りまくってました(笑)
日比谷のゴジラも撮りましたよ。

魚眼レンズとチルトシフトアプリ使ってます。
なんだかんだ23時くらいまで2人でぎゃーぎゃーいいながら銀座、有楽町周辺を撮り歩いてました。
すげー楽しかった。
たぶん、デジカメでも楽しく撮れたんだろうけど、
iPhoneが気軽に撮影できるサイズである事と、デジイチのようにレンスを交換しなくても、
莫大な数のカメラアプリを使えばいろいろな趣の写真が撮れる面白さ、
さらに、撮ってすぐWeb上にアップ出来て、いろいろな人と共有でる面白さがiPhoneにあるので
あんなにテンション上がったんだろうなー(笑)
iPhone4で搭載されたHDR写真撮影ですが、Slow Shutter使えば3Gでも3GSでも可能になるのでお勧めですよ。
iOS4.2.1リリース。
今回のアップデートはiPad向けなのかなって感じた。
iPhoneにもいろいろ機能が追加されたのかもしれないけど、あまり感じられない。
目玉は「Find My iPhone」が無料提供された事かな。
あと、iPadでの日本語50音キーボードの提供。
これは、全くPC等に疎い人たちを取り込むのに重要なポイントだと思います!
でも、ホントの目玉はAirPrintかもしれない。
AirPrintって、iPhoneから直接プリンターで印刷できる機能。
今の所対応してるプリンターが決まってて、hpの一部の機種しか対応してないんです。
でもそんな場合はMacに繋げてるプリンターでAirPrintできるという話だったのですが、
今回のアップデートでは見送られた模様。
でもコレってiOS側の設定じゃなくMac OS Xの設定なんですね。
で、調べてみると何やらごにょごにょすれば行ける模様。
まず、ココからファイルをDL。
ターミナルで
open -a Finder /usr/
開き、
DLし展開したファイルをそれぞれの場所に移動させる。
/usr/libexec/cups/filter/urftopdf
/usr/share/cups/mime/apple.convs
/usr/share/cups/mime/apple.types
そんで、再起動。
環境設定の共有でプリンターを共有させ、さらにプリント環境設定を開くを押して
ネットワークでこのプリンタを共有にチェックをいれればOK。
iPhoneからプリントしたい写真を選ぶとこんな画面が出るはず。

んで、プリント押せばプリントが始まる。

そんで、出てくる。

かなーり便利。
動きも良くて、間にMacが入ってる事を感じさせない速さ。
これで、Apple製モバイルプリンターがあれば完璧(笑)
この機能を制限させとくのはもったいないよ!
慌てて追記。
マネするなら自己責任でね!はあと。
Xbox 360® Kinect™ センサー
いやー驚いた。
全くコントローラとか使わないんだもん。
体にもつけたりしないの。

体を動かしてゲームすんの。
ファミリートレーナーの凄い版だよ。
衝撃です。
ネットではいろいろHackが進み、
3Dカメラ化やジェスチャー認識デバイス化になんかになってたりして面白くなってます。
CGマッペットなんかホント凄いよ。
Interactive Puppet Prototype with Xbox Kinect from Theo Watson on Vimeo.
あとはAppleTVと繋がるのを待つだけだな(笑)











